ごはんも日課にも気を付けない生涯を続けてて

10代の時から苦しい面皰に悩んでいました。新しく一部増えても友達からはわからないほどいつでも面皰だらけでした。

原因は重荷って、ごはんが悪いのではないかというのが本人吟味だ。うちでしたが昔から身体に良いとは言えないごはんばっかりでした。両親は喫煙も吸うしお酒も腹一杯呑むし、二度と体躯を大事にしてほしいって坊やながらに思っていました。

絡み始めて独り暮らしするようになってからはごはんに気をつけました。3食自炊で身体に良いものを。

3ヵ月ほどしたら大変簡単に、半年したらもっと憧れていた面皰のない素肌になれました。ウエイトも5kgほど落ちて実態も美しく、何より毎日食べてる物で体躯は仕上がるのだなと実感しました。

表面的には綺麗になったけど、うちにいた時から胃の痛苦を感じていたので病舎に行きました。診査の結果胃潰瘍があるとのこと。「どうしても」というのが正直な意思でした。

ただ、胃潰瘍は自然治癒してきているから、薬だけちょっと飲んで、後は通年に1都度胃カメラを飲んで検査することになりました。

「そういった胃は胃ガンになりやすいから」と言われゾッとしました。たまたまその後も崩れは発見されず、今は3時に一度の診査になっています。

毎日喫煙を吸ってお酒も腹一杯飲んで、ごはんも日課にも気を付けない生涯を続けてて病魔になった人様を腹一杯見てきました。ハメを外せない私のことを笑った人様もいました。普通に生きてても病魔になる心配があるのに敢えて料率を上げなくても、と思います。

案の定私の両親も病魔になり、病魔になってから遂に食事に気を付けるようになりましたがあえなく父は何度かの執刀といった入退院の結果亡くなりました。診査費は莫大なカタチでした。一家としても金銭的にも精神的にも多くのストレスを負いました。

僕は男性と坊やには健康でいてほしいだ。ごはんに気をつけて、面白く元気に。それが私の幸せです。クラリスロマイシン

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です